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【美容師が教える】髪の乾燥を防ぐヘアケア方法14選

 2018/01/31 ヘアケア
 
女性 ロングヘア画像
  • 昔はもっとキレイだったのに最近髪が乾燥している…
  • ドライヤーの後にアホ毛がたくさん…
  • トリートメントなどもちゃんとしているのに…

あなたもそうではないですか?

髪が乾燥してパサつきが出ると、顔にあたってチクチクするばかりか、疲れている印象が強くなり『見た目年齢がグッと上がってしまいます』

すごく損ですよね。。

しっとりと潤ったツヤ髪に憧れる女性は多いですが、なかなか手に入れるのは難しいもの。そこで今回は美容師が実際にお客様に教えたり、自分で実践している髪の乾燥対策の極意を紹介していきます。

  1. 今日からすぐにできる対策
  2. +αで気をつけて欲しい髪の乾燥ケア
  3. 髪の乾燥対策に役立つアイテム

の3つの項目に分けて紹介していきます。まずは今からでもすぐに始められる対策の紹介です。

すぐに始められる髪の乾燥ケア

毎日しているお手入れ方法が間違っていて髪が乾燥してしまっている人もとても多いのが現状。

以下を参考に今日から見直していきましょう。

1、シャンプーのやり方を見直そう

濡れた状態の髪はすごくダメージしやすいですので、雑にシャンプーをしてしまうと傷んで乾燥しやすくなってしまいます。

できるだけ髪と髪をこすり合わせないようにし、優しくマッサージするようなイメージでシャンプーをしてください。

また洗い残しやすすぎ残しも髪のコンディション低下の原因ですので、2分くらいは時間をかけてしっかりとすすぐようにしてください。

さらに詳しく>>今さら人に聞けない【正しい髪の洗い方】シャンプーの仕方8つの手順

シャンプーの工程の中でもっと乾燥に繋がりやすいのは、ガシガシと髪をこすり合わせること。

特に毛先はダメージし乾燥しやすいので、根本で優しく泡立て、その泡を毛先に伸ばすようにし、できる限りこすらないように泡立て洗うようにしましょう。

ちなみにシャワーの温度は35~38℃くらいがベストで、温度が低すぎると汚れが落ちないですし、高すぎると皮脂が落ちすぎて乾燥につながるリスクもあります。

2、タオルドライを見直そう

濡れた髪をタオルでゴシゴシふくのもNGです。

シャンプーの時と同じで濡れた髪をこすり合わせるのは髪の乾燥に直結します。

タオルドライはまずは頭皮の水分をしっかりとふき、髪の中間から毛先はタオルで挟むような感じ水分をとりましょう。

このときにできるだけタオルで水分をとりきることがドライヤー時間を短縮し、髪の負担を減らすことに繋がります。

ちなみに髪を早く乾かせるグッズとしてマイクロファイバー製のタオルも人気ですが、人の肌にも使えると表記されているタオルを選びましょう。

でないと、逆にマイクロファイバーにより髪の表面に傷がつき、髪が乾燥しやすくなってしまいます。

気にしすぎも良くないですが、髪や肌に使ってもOKかどうかくらいは確認して使ってくださいね。

3.ヘアオイルやヘアクリームを使おう

ZACCピュアオイル

洗い流さないトリートメントとも言われるドライヤー前に使うトリートメントを使用すると髪の乾燥はかなり抑えられます。

このとき、アルガンオイルやバオバブオイルなどの油脂やエルカラクトンなどのエステル系が配合されたものだとよりベターです。

油脂は皮脂に近くしっとり感を与えてくれ、エステル系は湿気から髪を保護にハリやコシも与えてくれます。

オイル →一番しっとり(普通~剛毛向け)

クリーム →ややしっとり(普通~剛毛向け)

乳液、ジェル → サラサラと軽い(軟毛~普通)

ミスト → 乾燥対策には不向き(軟毛~普通)

上記のように洗い流さないトリートメントは種類によって特徴が違うのですが、乾燥対策にはクリームやオイルが向いています。

さらに詳しく>>美容師おすすめの市販ヘアオイルおすすめ12選|ダメージケアもできる人気ランキング

>>ヘアクリームおすすめランキング10選|プチプラ市販品~美容師のおすすめまで一挙紹介

>>【プロが教える】洗い流さないトリートメントおすすめランキング!美容室でも人気のベスト10

洗い流さないトリートメントを使うことでドライヤーの熱から髪を守ったり、逆に熱を利用して髪に栄養を浸透させることもできます。

お風呂で使うトリートメントよりも乾燥を防ぐ力は強いので、上手く活用していきましょう。

4.ブラッシングは毛先から優しく

ロングヘアーの女性はシャンプー後少なからず髪が絡まっているはずです。ドライヤーの前にブラシでとかす人も多いですが、ブラッシングも雑にすると髪が乾燥する原因です。

無理やりとかさずに、毛先から少しずつブラッシングしていきましょう。ブラシでもクシでもOKですが、できるだけ目の粗いものを選び髪に負担をかけないようにしてください。

ブラシの種類では猪毛などの天然毛のものが静電気が起こりにくくておすすめです。

またタングルティーザーという美髪ブラシもおすすめで、全国の量販店やソニープラザなどで売っています。

5、自然乾燥はダメ!きちんと髪を乾かそう

  • 髪を乾かすのが面倒…
  • ドライヤーは髪がダメージする気がするので自然乾燥派

という方もいるでしょうが、自然乾燥は髪が乾燥しやすくなります。

ドライヤーの本来の目的は髪表面の水分を飛ばしながら、キューティクルを閉じ髪内部に潤いを閉じ込めるためです。

ですので、自然乾燥させてしまうと、キューティクルが開いたままになり、内部の水分もドンドン逃げていくのでパサっと乾燥した髪になってしいます。

髪をダメージさせないためにも必ず髪はドライヤーで乾かしましょう。正しいドライヤーのやり方は次で紹介していきます。

髪が乾いたまま寝るという行為が日常生活の中で最も髪が痛むことです。

キューティクルが剥がれ、ゴワゴワで乾燥した髪になってしまいます。こうなってしまうと美容師も手の施しようがなく、傷んだ部分を切るしかなくなってしまいます。

もしあなたが濡れたまま寝ているなら、ぜひ乾かしてから寝てください、後悔する前にです!

6、正しくドライヤーを使い髪を乾かそう

髪の乾かし方に非常に大切です。3つのステップをおさえればパサつきにくく乾かすことができます。

  • 1.根元から乾かしていく
  • 2.根元が乾いたら上から風を当て、毛先を乾かす
  • 3.8割くらい乾いたら、仕上げに冷風をあてる

上記が基本です。逆に乾かしすぎたり、ドライヤーが近すぎたりすると髪が焼けてしまい、乾燥してしまうので注意しましょう。

正しい髪の乾かし方については上の動画が非常にわかりやすいのでご紹介させていただきます。動画の30秒あたりからがかなり参考になります。

さらに詳しく>>【保存版】プロが教える髪の乾かし方と正しいドライヤーの使い方

ドライヤーは髪から15cmくらいは離して行ってください。近すぎると髪が焼けてしまいますし、頭皮の水分もなくなってしまうので、頭皮の老化に繋がります。

また冷風はキューティクルを閉じさせるためのものですので、最後に冷風をあてることでツヤと潤いを感じる仕上がりにすることができます。

 

+αで気をつけて欲しい髪の乾燥対策

ここからは毎日のケアに+αで気をつけてほしい髪の乾燥対策を紹介していきます。

7、頭皮ケアにも気を抜かないで

シャンプー

特に30代以降の方は頭皮の老化も髪の乾燥の大きな原因となってきます。昔はツヤツヤだったのに最近なぜか髪がパサパサという方達ですね。

お肌も老化すると乾燥し、シワやシミができてしまうように頭皮も老化して、そこから生えてくる髪も乾燥した毛が生えてくるようになるのです。

頭皮マッサージで血行を高めたり、頭皮用美容液(育毛剤)などで髪だけでなく頭皮のケアも行っていきましょう。

お肌には気を使うのに頭皮には気を使わない人が多いですよね。

キレイな髪はキレイな頭皮からです。今はキレイな髪でも加齢と共に頭皮も老化し、髪もパサパサなんてことは誰にでも起こりうること。

美容院のトリートメントだけでなく、ヘッドスパなどもかなり効果的です。

8、乾燥しにくい強い髪を作る食べ物

体が栄養不足になると、髪を作る材料が足りなくなり、弱く乾燥した毛が生えやすくなってしまいます。

ですので、バランスの良い食生活をし髪にいい栄養素を取り入れることが大切なのです。

代表的なものを紹介しておくと

・たんぱく質 ⇒ 卵・豚肉・大豆・牛乳など

・亜鉛 ⇒ 牡蠣・アーモンドなど

・ビタミン類 ⇒ 緑黄色野菜

などがあります。

たんぱく質は髪の材料ですので欠かすことができませんし、亜鉛などのミネラルはたんぱく質をアミノ酸に分解し髪を作る過程で必須の栄養素、ビタミン類は頭皮の健康を維持し美しい髪の土台を作るのには欠かせません。

気にしすぎもよくはないのですが、以下の記事も参考に自分の食生活についても少しだけ考えてみましょう。

さらに詳しく>>【永久保存版】髪にいい食べ物・栄養・レシピ37選まとめ

若い女性に多い食べないというダイエット。

実は無理なダイエットが原因で、髪が乾燥してしまったり薄毛になる女性が増えています。必要な栄養はきちんと摂らないと痩せても髪がパサパサ、肌はガサガサなんてことも…

9、紫外線から髪を守る

髪は紫外線を浴びるとハリコシの低下・光沢や色素の低下・乾燥を引き起こします。

なぜかというと紫外線が髪に吸収され、毛髪の構成物質であるアミノ酸を酸化させることにより、ケラチンたんぱく質という髪の80%を占める成分がダメージをうけるからです。

また酸化によりシステイン酸が生成されることも髪のダメージを加速させます。

特に夏場は髪用のUVスプレーを使用するなどしっかりとした紫外線対策が必要です。

さらに詳しく>>紫外線が頭皮に与える影響とは?紫外線ダメージの対策方法

上記で解説したシステイン酸は髪が濡れているときに紫外線を浴びることでさらに生成されやすくなってしまいます。ですので海水浴やプールにいくと髪がパサパサになりやすいのです。

あなたのUV対策は万全ですか?

10、乾燥した髪に見せないスタイリング剤選び

シャンプー ドラッグストア

ワックス・ムース・スプレーなどスタイリング剤をみなさん使用されていると思いますが、正しく選べているでしょうか?

とくに乾燥、パサつきがでやすい髪の方はスタイリング剤選びも重要なポイントです。

◆ NGなスタイリング剤

⇒ハード・スーパーハードなスタイリング剤全般・マット系ワックス

こういったものは控えた方が無難です。ハードなものはスタイリング力が強い反面、髪が余計にパサつく恐れがあります。

これはムースも同じでつけた時は濡れていますが、時間が経ってくると乾燥しパサっとしてきますので注意して下さい。

マット系のワックスもよくありません。そもそもドライな質感を作るためのものですので、髪の乾燥が気になる人とは相性が悪いです。

◆ OKなスタイリング剤

⇒トリートメントスタイリング・ソフト~ミディアムな硬さのムース・ジェル

最近多く発売されているトリートメントスタイリングは髪の乾燥を抑え、まとまりを出すものです。非常に有効だと思います。

また硬すぎないムースやジェルもパサつきをおさえながらスタイリングできますので乾燥した髪の方におすすめです。

3の項目で紹介したヘアオイルやヘアクリームをスタイリング剤代わりに使うのも乾燥をおさえられ、まとまりの良い髪に仕上げることが可能です。

11、修復できない乾燥毛ケアについて

ここまで髪の乾燥やパサつきを改善する方法を解説してきましたが、実はどんな手を使っても、もう直せない場合もあります。

ポーラス毛といって最終レベルまで髪のダメージが進んでしまうと手の施しようがありません。

どんなにトリートメントしても、髪にいい食事をしても、キレイにドライヤーしてもパサパサ…正直に申し上げるともう手遅れです。切るしかありません。

美容院でも上記のような悲しい事実をお客様にお伝えしないといけない時がよくあります。

「直せないのはあなたの腕の問題じゃないの!?」

そんな風に言いたい気持ちも分かります。しかし、美容師も魔法使いではないんです。

お金や時間を無駄にしない為に【切る】という選択が最善である場合もある

そのことはよく理解しておきましょう。そして、手遅れなる前に適切なケアを行ってくださいね。

 

髪の乾燥対策に役立つアイテム

最後は乾燥毛対策に役立つ具体的な商品の紹介です。

12、シャワーヘッドを塩素除去タイプに変えてみよう

水道水に含まれている塩素も積み重なれば髪をダメージさせ、乾燥させてしまいます。

塩素除去タイプのシャワーヘッドはすごくおすすめで、ネット通販でも売っているので簡単に手に入ります。

脱塩素が乾燥肌や髪に良いと聞いたので購入しました。

13日に注文し15日に届きました(^^)早速付け替えて使用してみたのですが、特に髪の毛がパサついた私の場合1回使用しただけで髪がしっとりとした気がします。

乾燥肌も改善されるか期待できそうです(^^)少しヘッド自体が重いかなと感じたので星4つにさせていただきました。

引用元:楽天市場の口コミ

実際の口コミには髪や肌がキレイになったという口コミもたくさんあります。

>>塩素除去シャワーヘッドを検索

私自身もアトピー肌体質でお風呂上りには体がかゆくなったり、赤みが出たりしていましたが、塩素除去タイプのシャワーヘッドに交換してからすごくマシになりました。

トリートメント、シャンプーにも劣らない美髪アイテムだと思います。

13、ドライヤーを低温のものに変えてみよう

ドライヤーもたくさんの種類のものがありますが、実はメーカーや製品によって温度も130~70℃とバラバラなんです。

当然、高温にものを使うと髪も乾燥しやすくなってしまいます。

低温かつマイナスイオンなどの機能付きのものは値段も高額ですが、毎日使うものですのでこだわってみてください。

さらに詳しく>>【ドライヤー】美容師がおすすめする人気ランキング14選

今はマイナスイオンの他にバイオプログラミングなど最先端技術が使われたドライヤーも多く発売されています。

ドライヤー買い替えの際には、上記の記事も参考にしてみてくださいね。

14、アミノ酸シャンプーに変えてみよう

シャンプーは髪の毛の洗剤ですので、強い洗剤を使用すれば当然髪に負担がかかりダメージしてしまいます。

洗浄力が強いシャンプーは髪のツヤや水分を守っているキューティクルを傷つけたり剥がしてしまいます。その傷ついた部分から髪内部の栄養や水分が漏れてしまい、さらに乾燥するのです。

髪を傷めない、乾燥させないようにするには『アミノ酸シャンプー』を使用するのがおすすめ。

優しい洗浄力でキューティクルを傷めにくく、皮脂もとりすぎないのでしっとり感を残して洗うことができるのです。

特にヘアカラーやパーマをしている方は髪が乾燥しやすく、キューティクルも傷ついていますので、アミノ酸シャンプーが最適です。

これがアミノ酸系界面活性剤

  • ココイルグルタミン酸~
  • ココアンホ酢酸~
  • ラウロイルメチルメチルアラニン

などがアミノ酸の洗浄成分です。

他にも両性ベタイン系(コカミドプロピルベタイン)なども刺激が少なく優しく洗うことができます。

さらに詳しく>>アミノ酸シャンプーおすすめランキング!市販でも買える人気の20選

>>保湿シャンプーのおすすめランキング|しっとり感バツグンの8選

お使いのシャンプーが原因で髪が乾燥することはよくあります。

ドラッグストアなどの安いシャンプーは硫酸系などシャンプーに使用できる最も強い洗浄成分が配合されています。

例えるなら砂利で頭を洗っているようなものですので、キューティクルが剥がれたりするのもイメージできるかと思います。

特にヘアカラーやパーマをされている方は、強い洗浄力のシャンプーを避け優しく洗うことでカラーやパーマのもちも良くすることができます。

美容師も愛用の髪の乾燥ケア商品

最後に美容師も愛用している乾燥対策アイテムを紹介しておきます。

何を使えばいいのか分からないという方は参考にしてください。

ラサーナ ヘアエッセンス

ラサーナ

乾燥毛をしっとりと仕上げる美容成分100%のヘアオイル。

くせ毛をおさまりやすくし、エルカラクトンの働きにより湿気で髪がぼさぼさになるのを防ぎ、スマートな印象をキープする洗い流さないトリートメントです。

>>ラサーナ公式サイトをチェックする

ヘアビューザー(レプロナイザー)

レプロナイザー

日本中の美容院で正式に採用されているプロ仕様のドライヤー。

バイオプログラミングの効果で、髪をしっとり、かつふんわりと仕上げ、ダメージを感じさせないドライヤーです。

ちょっと重いのがネックですが、カリスマサロンでも採用されている美容師愛用のドライヤー。

>>ヘアビューザー公式サイトをチェックする

タングルティーザー

タングルティーザー

世界中で大ヒットしているとかすだけで髪がキレイになるブラシ。

安くてかわいく、持ち運びようのキャップもついているので、お出かけ先でもサッとツヤのあるヘアスタイルを整えることができます。

ちなみに私はコストコで買いましたw

>>楽天でチェックする

MICHIRUNO-PROⅦ

ミチルノシャンプー&トリートメント

美容師が開発したサロン専用の業務用シャンプー「ミチルノ」。

くせ毛や乾燥毛を潤ったツヤ髪に洗い上げ、天然ブルガリアンローズの上品な香りであなたのいい女度をもう1ランク引き上げる上質なシャンプー&コンディショナーです。

>>MICHIRUNO公式サイトをチェックする

 

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ライター紹介 ライター一覧

Hachi

Hachi

美容note.編集長
Stellamaris株式会社 代表取締役

くせ毛の扱いを得意とする現役美容師であり、独自の美髪理論を持つ。
また自らの毛髪・美容知識を活かし、美容メーカーとのコラボレーションによる髪色アプリの開発やオリジナルのシャンプー・トリートメントの研究など活動は多岐にわたる。
常に「本質の美」を世に届けるために情報を発信中。
<有資格>
美容師免許
スキンケアアドバイザー
日本化粧品検定

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